デザインハブについて


「東京ミッドタウン・デザインハブ」 は、2007年4月に開設したデザインネットワークの拠点です。国際的で賑やかな街六本木の中心で、デザインによって 「人」、「ビジネス」、「知識」 を結びつけ、情報発信する活動を続けています。

ハブ(HUB)の語源は 「車輪の軸」。複数のものが寄り集まる場所を意味します。車輪は複数のスポークを中心軸に集め、重心を作る事でなめらかにそして力強く回転します。

「東京ミッドタウン・デザインハブ」 は、多くの人をデザインの力でつなぎ、動かす場として、これからも常に新しいものごとにチャレンジしていきます。