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    <updated>2012-01-31T02:41:16Z</updated>
    
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    <title>武蔵野美術大学の拠点開設について（速報）</title>
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    <published>2012-01-31T00:45:07Z</published>
    <updated>2012-01-31T02:41:16Z</updated>

    <summary>東京ミッドタウン・デザインハブでは、平成24年春より新たに武蔵野美術大学を構成機...</summary>
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        <name>DESIGN HUB</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.designhub.jp/exhibition/">
        <![CDATA[東京ミッドタウン・デザインハブでは、平成24年春より新たに武蔵野美術大学を構成機関に迎えて事業を展開することになりました。<br />同校は、東京ミッドタウン・デザインハブ内に専用の拠点となるスペースを開設し、他機関と協働して情報発信や研究・交流活動をおこなってまいります。<br /><br /><br />拠点名称：武蔵野美術大学 デザイン・ラウンジ<br />開設予定：平成24年春（日程未定）<br /><br />なお、開設日などは決定次第お知らせします。<br /><br /><br /><b>お問い合わせ先</b><br />東京ミッドタウン・デザインハブ事務局<br />〒107-6205　東京都港区赤坂9-7-1 ミッドタウン・タワー5F<br />TEL：03-6743-3776　FAX：03-6743-3775<br />E-MAIL：info＠designhub.jp<br />※ メールアドレス内の全角文字「＠」を半角文字「@」に変換してご使用ください。<br /> ]]>
        
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    <title>次回展予告　東京ミッドタウン・デザインハブ 特別展 「my home town　わたしのマチオモイ帖」展</title>
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    <published>2012-01-19T01:20:18Z</published>
    <updated>2012-02-02T00:42:03Z</updated>

    <summary>人びとは今、家族や友だち、そして地域とのつながりなど、自分を育んできた大切なもの...</summary>
    <author>
        <name>DESIGN HUB</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.designhub.jp/exhibition/">
        <![CDATA[人びとは今、家族や友だち、そして地域とのつながりなど、自分を育んできた大切なものをあらためて見つめ直し始めています。それは東日本大震災を境に、日本に暮らすひとりひとりの心の中に意識された素直な気持ちです。<br />
<br />
はじまりは瀬戸内海の小さな島の町を紹介する一冊の帳面でした。ひとりの女性クリエイターが今の自分を育ててくれた因島の町（広島県尾道市因島重井町）を、自分の目線で、自分の言葉で伝えた冊子「しげい帖」を作りました。<br />
それを見た町の人々は、はじめて紹介された自分たちの暮らす町の昔話を楽しそうに話したり、町を訪れた観光客はそこに載っている場所を訪ねたり、やさしい波紋を町に広げたのです。<br />
この営みは、「クリエイターが社会に対してできること」をテーマにした展覧会として、2011年に大阪で開催されると、関西を中心に反響を呼び賛同者がよ
り増えました。このたび、全国のクリエイターやクリエイティブ活動の支援施設・団体などに参加を呼びかけ、東京ミッドタウン・デザインハブで「my 
home town　わたしのマチオモイ帖」展を開催することになりました。<br />
]]>
        <![CDATA[この企画展では、日本全国のデザイナー、写真家、イラストレーター、映像作家、コピーライター、編集者などのクリエイター約340組が、自分にとって大切な、ふるさとの町、学生時代を過ごした町や、今暮らす町など、それぞれの思いや出来事が詰まった町を、手の中に入るくらいの小冊子（マチオモイ帖）や映像にして表現します。<br /><br />ひとりひとりのクリエイターの気持ちが、さまざまな「町」の姿を伝える冊子や映像となることで、さらに多くの人びとに、地域や人や社会に対する関心や共感となって届けられることでしょう。<br />ガイドブックにも載っていない町や、知らなかった町が、自分だけの視点で紹介されることで、今まで見たこともない景色や、新しい日本が見えてくるかもしれません。<br /><br /><b>●企画概要</b><br />名　称：東京ミッドタウン・デザインハブ特別展<br />　　　「my home town　わたしのマチオモイ帖」<br />会　期：2月10日（金）〜2月26日（日）11: 00〜19: 00<br />　　　　会期中無休・入場無料<br />会　場：東京ミッドタウン・デザインハブ<br />　　　（東京都港区赤坂9- 7- 1 ミッドタウン・タワー5F）<br />主　催：大阪市／（財）大阪市都市型産業振興センター <br />　　　　クリエイティブネットワークセンター大阪 メビック扇町<br />共　催：東京ミッドタウン・デザインハブ<br />企画・制作：my home town制作委員会<br />　　　　　［188 Corporation／アサヒ精版印刷／清水 柾行（aozora）／<br />　　　　　　廣瀬 圭治（キネトスコープ社）］<br />協　賛：キヤノンマーケティングジャパン株式会社、平和紙業株式会社<br />協　力：株式会社アートワークスタジオ／株式会社ナッシュスタジオ／<br />　　　　株式会社モリサワ／株式会社ライフサイズ<br />協力機関：<br />　　　　インタークロスクリエイティブセンター（札幌）<br />　　　　TRUNK-Creative Office Sharing-（仙台）<br />　　　　仙台印刷工業団地協同組合青年部・FLight（仙台）<br />　　　　山形国際ドキュメンタリー映画祭事務局（山形）<br />　　　　co-lab（東京）<br />　　　　イメージフォーラム（東京）<br />　　　　映画美学校（東京）<br />　　　　関内フューチャーセンター（横浜）<br />　　　　静岡市クリエーター支援センター（静岡）<br />　　　　株式会社国際デザインセンター（名古屋）<br />　　　　ITビジネスプラザ武蔵（金沢）<br />　　　　京都リサーチパーク株式会社（京都）<br />　　　　関西映像プロダクション協会（関西）<br />　　　　財団法人大阪デザインセンター（大阪）<br />　　　　大阪デジタルコンテンツビジネス創出協議会（大阪）<br />　　　　CO2運営事務局(大阪）<br />　　　　神戸市デザイン都市推進室・kiito（神戸）<br />　　　　株式会社ソアラサービス（広島）<br />　　　　公益財団法人しまね産業振興財団（島根）<br />　　　　福岡県産業デザイン協議会（福岡）<br />　　　　NPO・FUKUOKAデザインリーグ（福岡）<br />　　　　九州ちくご元気計画（福岡)<br />　　　　佐賀県新エネルギー・産業振興課「つくっとサガ」（佐賀）<br />　　　　フロム沖縄推進機構（沖縄）<br />出展内容：全国各地の町を題材にしたミニブック293冊、ムービー51編<br />　　　　（いずれもオリジナル作品、2012年1月18日現在での出展予定点数）<br />参加クリエイター（北海道〜沖縄、海外）※2012年1月18日現在：<br />＜部門別＞<br />　ミニブック部門　 293<br />　ムービー部門　　　51<br />　------------------------------<br />　合　計　　　　　344<br />＜地域別＞<br />　北海道　　　　9<br />　東　北　　　 13<br />　関　東　　　 40<br />　中　部　　 　28<br />　近　畿　　&nbsp; 173<br />　中　国　　　 21<br />　四　国　　　 20<br />　九　州　　　 26<br />　海　外　　　 14<br />　---------------------<br />　合　計　　&nbsp; 344<br />※地域はマチオモイ帖の対象地域。上記クリエイター数は、個人およびユニットでの参加が含まれます。<br /><br /><b>●関連イベント：</b><br />
「my home town　わたしのマチオモイ帖」展の会期中に、地域社会とクリエイティブとの関わりをテーマとする各種の企画を開催します。<br />
詳細は<a href="http://www.designhub.jp/seminar/2012/01/19-1115.html"><b>こちら</b></a>をご覧ください。<br /><br /><b>●本展に関するお問い合わせ先：</b><br />クリエイティブネットワークセンター大阪　メビック扇町<br />TEL：06-6316-8780（平日10:00〜21:30　土・日・祝日休館）<br />FAX：06-6316-8781　　E-mail：info@mebic.com<br /><br /><b>●会場に関するお問い合わせ：</b><br />東京ミッドタウン・デザインハブ<br />TEL：03-6743-3776　FAX：03-6743-3775<br />E-mail：info@designhub.jp<br /><br /><a href="http://www.designhub.jp/exhibition/2012/01/19/machiomoi_book.jpg"><img alt="machiomoi_book.jpg" src="http://www.designhub.jp/exhibition/assets_c/2012/01/machiomoi_book-thumb-152x228-456.jpg" class="mt-image-none" height="295" width="196" /></a><br /><div><font style="font-size: 0.64em;">photograph：Shunsuke Ito</font><br /></div>]]>
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    <title>九州大学・芸術工学東京サイトの閉所について</title>
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    <published>2012-01-06T01:59:35Z</published>
    <updated>2012-01-06T02:11:25Z</updated>

    <summary>このたび、九州大学芸術工学東京サイトは、平成23年12月22日（木）をもちまして...</summary>
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        <name>DESIGN HUB</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.designhub.jp/exhibition/">
        <![CDATA[このたび、九州大学芸術工学東京サイトは、平成23年12月22日（木）をもちまして閉所いたしました。<br />東京ミッドタウンのオープンとともに開設された当サイトですが、東京ミッドタウン・デザインハブの一員として、デザインハブ企画展をはじめとした様々なイベントを実施してまいりました。<br />活動期間中にご協力いただいた方々、またご来場いただいた皆様に心から感謝いたします。今後につきましては、下記連絡先までお気軽にお問い合わせいただければと思います。<br /><br /><br /><b>お問い合わせ先</b><br />住　所：〒815-8540　福岡県福岡市南区塩原4-9-1<br />担　当：九州大学芸術工学部総務課企画広報係<br />TEL：092-553-4435<br />FAX：092-553-4593<br />E-mail：gkskoho＠jimu.kyushu-u.ac.jp<br />※ メールアドレス内の全角文字「＠」を半角文字「@」に変換してご使用ください。<br />URL：<a href="http://www.design.kyushu-u.ac.jp/">http://www.design.kyushu-u.ac.jp/</a><br /> ]]>
        
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    <title>DESIGN HUB：年末年始休業のお知らせ</title>
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    <published>2011-12-21T00:38:00Z</published>
    <updated>2011-12-26T08:13:00Z</updated>

    <summary>2011年も東京ミッドタウン・デザインハブへご来場いただき、誠にありがとうござい...</summary>
    <author>
        <name>DESIGN HUB</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.designhub.jp/exhibition/">
        <![CDATA[2011年も東京ミッドタウン・デザインハブへご来場いただき、誠にありがとうございました。<br />本年度の年末年始につきましては、下記期間中、休業とさせていただきます。2011年12月25日（日）までは第31回企画展「やさしいハンカチ」展を、2012年1月13日（金）からは、特別展「ユニセフ祈りのツリーproject」展を開催致します。<br /><br />【東京ミッドタウン・デザインハブ年末年始休業日】<br />　2011年12月26日（月）から2012年1月12日（木）<br /><br /><br />なお、日本デザイン振興会および日本グラフィックデザイナー協会は、以下の日程で年末年始の休業をいたします。<br /><br />【日本デザイン振興会年末年始休業日】<br />　2011年12月29日（木）から2012年1月3日（火）<br /><br />【日本グラフィックデザイナー協会年末年始休業日】<br />　2011年12月29日（木）から2012年1月4日（水）<br /><br /><br />2012年もみなさまのご来場をお待ちしております。<br /> ]]>
        
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    <title>東京ミッドタウン・デザインハブ 特別展 「ユニセフ祈りのツリープロジェクト展」</title>
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    <published>2011-12-19T05:32:05Z</published>
    <updated>2012-01-16T09:54:44Z</updated>

    <summary> 東京ミッドタウン・デザインハブ（構成機関：公益財団法人日本デザイン振興会、社団...</summary>
    <author>
        <name>DESIGN HUB</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.designhub.jp/exhibition/">
        <![CDATA[<p>
東京ミッドタウン・デザインハブ（構成機関：公益財団法人日本デザイン振興会、社団法人日本グラフィックデザイナー協会）では、
2011年に行われた「ユニセフ祈りのツリープロジェクト」の報告、
およびプロジェクトに寄せられた1200個のオーナメントの全てを
展示する展覧会を2012年1月13日（金）から2月5日（日）まで開催いたします。
</p>

<br />

<h3 class="h3_basic">●企画趣旨</h3>
<p>
震災から半年以上たったクリスマスに、もう一度被災地の子どもたちのことを思うきっかけを作りたい。<br />
会社や大学の壁を超え、デザインの力を集め、 <br />被災地の子どもたちに笑顔を届けたい。<br />
そんな想いから、「ユニセフ祈りのツリープロジェクト」は立ち上がりました。<br />
</p>

<br />

<p>
日本ユニセフ協会では、保育園・幼稚園をはじめ、子どもたちへの支援活動を、宮城、岩手、福島で続けています。
震災後、多くの保育園・幼稚園では季節の行事を行うこともままならない状況です。
子どもたちにとっては、かけがえのない2011年のクリスマスを大切にしてあげたいと考えました。
</p>

<br />

<p>
プロジェクトの呼びかけに、広告やアートの第一線で活躍するプロのデザイナーや美大生が立ち上がり、
願いを込めたクリスマスオーナメントをデザイン、「祈りのツリー」ができあがりました。
</p>

<br />

<p>
このオーナメントが飾られた「祈りのビッグツリー」はクリスマスまで銀座、有楽町、仙台、気仙沼の8カ所に展示されると同時に、被災地の幼稚園・保育園に届けられました。展示されたツリーの会場では、募金をして頂いた方にオーナメントを差し上げるオーナメント募金も行われました。
</p>

<br />

<p>
子どもたちの幸せを祈って、みんながデザインしたオーナメントを飾った「祈りのツリー」を、日本ユニセフ協会を通して岩手、宮城、福島の約35カ所の幼稚園や保育園に贈り届けました。同時に100人のボランティアが被災地に出かけ、約900人の園児とオーナメントを制作するワークショップを行いました。また、協賛企業から寄せられた、数多くのクリスマスプレゼントも手渡してきました。そこでは、1000人のすばらしい笑顔が生まれました。
</p>

<br />

<p>
本展は、プロジェクトに届けられた1200個の全てのオーナメントを展示いたします。<br />
また、プロジェクト全体の報告や記録映像の上映も行います。<br />
デザインの力を結集した、日本最大級のクリエイティブなプロジェクトをご覧ください。<br />
</p>]]>
        <![CDATA[<h3 class="h3_basic">●企画概要</h3>
<dl class="dl_exhibition01">
	<dt> 名　　 称：</dt>
	<dd>東京ミッドタウン・デザインハブ 特別展<br />
		「ユニセフ祈りのツリープロジェクト展」
	</dd>
	<dt> 英文名称：</dt>
	<dd>Tokyo Midtown Design Hub Special Exhibition: <br />
UNICEF Tree of Prayers Project
	</dd>
	<dt> 会　　 期：</dt>
	<dd>2012年1月13日（金）〜2月5日（日） 11:00〜19:00<br />会期中無休・入場無料</dd>
	<dt> 会　　 場：</dt>
	<dd>東京ミッドタウン・デザインハブ（東京都港区赤坂9-7-1 ミッドタウン・タワー5F）</dd>
	<dt> 主　　 催：</dt>
	<dd>祈りのツリープロジェクト、（公財）日本ユニセフ協会</dd>
	<dt> 共　　 催：</dt>
	<dd>東京ミッドタウン・デザインハブ</dd>
</dl>
<br />
<strong class="h3_basic fS">※メインヴィジュアル、写真等のご提供については、下記報道関係お問合せ先までご連絡ください</strong>
<p class="fS">一般の方からのお問い合わせ先：東京ミッドタウン・デザインハブ<br />
Tel 03-6743-3776　Fax 03-6743-3775
<br />
</p>

<p class="fS">
報道関係のお問い合わせ先：株式会社オズマピーアール　担当：木村、近江、鈴木<br />
Tel 03-3403-0283　Fax 03-3403-0289
</p>

<br />
<br />

<h3 class="h3_basic">●関連イベント</h3>
<p>○トークイベント「祈りのツリーの全てを語り尽くします！」</p>
<dl class="dl_exhibition01">
	<dt>日　時：</dt>
	<dd>2012年2月5日（日）17:00〜19:00</dd>
	<dt>会　場：</dt>
	<dd>インターナショナル・デザイン・リエゾンセンター（デザインハブ内）</dd>
	<dt>出　演：</dt>
	<dd>
福島 治（福島デザイン）<br />
永井一史（HAKUHODO DESIGN）<br />
並河 進（電通ソーシャル・デザイン・エンジン）
	</dd>
	<dt>参加費：</dt>
	<dd>無料（予約の必要はありません）	</dd>
	<dt>定　員：</dt>
	<dd>90名	</dd>
</dl>

<br />
<br />

<p>○フェアウェルパーティー</p>
<dl class="dl_exhibition01">
	<dt>日　時：</dt>
	<dd>2012年2月5日（日）19:00〜20:00</dd>
	<dt>会　場：</dt>
	<dd>東京ミッドタウン・デザインハブ</dd>
	<dt>参加費：</dt>
	<dd>無料</dd>
</dl>
<p>※パーティー終了後、オーナメントを作家のもとに返却するイベントを行います。</p>

<br />
<br />

<p>●「祈りのツリープロジェクト」概要</p>
<dl class="dl_exhibition01">
<dt>世話人：</dt>
<dd> 福島 治（福島デザイン）、永井一史（HAKUHODO DESIGN）、<br />並河 進（電通ソーシャル・デザイン・エンジン）</dd>
<dt>呼びかけ人：</dt>
<dd> 阿字地睦、内田成威、川口清勝、小杉幸一、佐野勝彦、澤田泰廣、<br />
丹野英之、中嶋貴久、並河 進、平林奈緒美、福井崇人、福田秀之、<br />
松下 計、森本千絵、上田壮一、えぐちりか、<br />
キュー・リーメイ・ジュリヤ、佐藤可士和、佐野研二郎、戸田宏一郎、<br />
永井一史、長嶋りかこ、林 規章、廣村正彰、福島 治、細川直哉、<br />
水野 学、吉田 哲
</dd><dt>協力：</dt>
<dd> 宣伝会議、IKEA、JTB法人東京、ファミリーマート</dd>
<dt>特設サイト：</dt>
<dd><a href="http://inoritree.com/" target="_blank">http://inoritree.com/</a></dd><dd>
</dd></dl>

<br /><br />

<img alt="inori.j-jpg" src="http://www.designhub.jp/exhibition/11/12/19/inori.j-jpg" class="mt-image-none" style="" height="214" width="550" />
<br /><br />
<img alt="inori-2.jpg" src="http://www.designhub.jp/exhibition/11/12/19/inori-2.jpg" class="mt-image-none" style="" height="194" width="550" />

]]>
    </content>
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    <title>東京ミッドタウン・デザインハブ第31回企画展 「JAGDA東北復興支援チャリティやさしいハンカチ展」</title>
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    <id>tag:www.designhub.jp,2011:/exhibition//7.105</id>

    <published>2011-11-02T10:12:48Z</published>
    <updated>2011-11-21T11:40:08Z</updated>

    <summary>  東京ミッドタウン・デザインハブ（構成機関：公益財団法人日本デザイン振興会、社...</summary>
    <author>
        <name>DESIGN HUB</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.designhub.jp/exhibition/">
        <![CDATA[ <p>
東京ミッドタウン・デザインハブ（構成機関：公益財団法人日本デザイン振興会、社団法人日本グラフィックデザイナー協会、九州大学・芸術工学東京サイト）では、第31回企画展となる「JAGDA東北復興支援チャリティやさしいハンカチ展」を、2011年11月18日（金）より開催いたします。
</p>
<br />
<h3 class="h3_basic">企画趣旨</h3>

<p>
誰かがハンカチを買うと、子どもたちにハンカチが届く。<br />
全国のJAGDA会員が、それぞれの思いを一枚のハンカチにします。<br />
誰かをやさしい気持ちにするために。誰かが誰かにやさしくなるために。<br />
デザインで世界を少しやさしくする。そんな展覧会、やります。<br />
<br />
デザインにできることはなにか。<br />
たくさんのひとが戦っています。毎日をとりもどすために、心をとりもどすために、未来をつくるために。<br />
デザインにできることはなにか。その問いに私たちはこれからずっと答え続けなければなりません。<br />
<br />
日本グラフィックデザイナー協会（JAGDA）では、東日本大震災に対する復興支援プロジェクトの一環として、
「被災した子供たちに『どこか気持ちをやさしくする』ハンカチをプレゼントする」展覧会を実施します。<br />
展覧会場で来場者が1枚購入するごとに、ハンカチが1枚、子供たちに届きます。<br />
<br />
本展は10月、<a href="http://www.2011ida.com/english/tdc_html.asp?PageCode=Expo_Schedule&amp;PageSession=7&amp;PageKey=1&amp;PageKey1=1" target="_blank">台北国際デザインエキスポ</a>において、世界のデザイン界に向け、日本へ寄せられた復興支援に対するお礼の気持ちとしてプレゼンテーションされました。国内でも、大阪を皮切りに巡回展がスタートし、11月よりメイン会場となる東京ミッドタウン・デザインハブで展示・販売いたします。<br />
<br />
デザインは必ず人を幸福にする。そのことを、ぜひ力をひとつにして実証したいと考えています。<br />
全国組織・JAGDAの力をフルに発揮した、日本最大のクリエイティブなチャリティ企画に、ご注目ください。</p>]]>
        <![CDATA[<h3 class="h3_basic">企画概要</h3>
<dl class="dl_exhibition01">

	<dt>名　称：</dt>
  <dd>東京ミッドタウン・デザインハブ 第31回企画展<br />
  「JAGDA東北復興支援チャリティやさしいハンカチ展」</dd>

	<dt>会　期：</dt>
	<dd>11月18日（金）〜12月25日（日）11:00-19:00　会期中無休・入場無料</dd>
	<dt>会　場：</dt>
	<dd>東京ミッドタウン・デザインハブ<br />（東京都港区赤坂9-7-1 ミッドタウン・タワー5F）</dd>
	<dt>主　催：</dt>
	<dd>東京ミッドタウン・デザインハブ</dd>

	<dt>企画・運営：</dt>
	<dd><a href="http://www.jagda.org/" target="_blank">社団法人日本グラフィックデザイナー協会</a></dd>	
	<dt>製作：</dt>
	<dd>株式会社ヤエザワ</dd>
    
    <dt>特設サイト：</dt>
	<dd><a href="http://handkerchiefs.jagda.org/" target="_blank">http://handkerchiefs.jagda.org</a></dd>
    
</dl>
<br />
<h3 class="h3_basic">購入方法</h3>

 <dl class="dl_exhibition01">
<dt>・</dt>
<dd>
東京展は会場即売、他会場はオンラインショップからの予約販売です。
予約販売についての詳細は、<a href="http://handkerchiefs.jagda.org/" target="_blank">本展特設サイト</a>をご覧ください。
</dd>
<dt>・</dt>
<dd>
1枚お求めになると、同じデザインのハンカチが1枚、被災地の子どもたち（小学生）に届きます。
プレゼント分は展覧会終了後に製作し、2012年春、新学期にあわせて配布予定です。
</dd>
</dl>
<br />
<h3 class="h3_basic">関連イベント</h3>

 <dl class="dl_exhibition01">
<dt>・</dt>
<dd>
オープニングレセプション<br />
11月18日（金）19:00-21:00　東京ミッドタウン・デザインハブ<br />
どなたでもご参加頂けます。<br />
</dd>
<dt>・</dt>
<dd>
<a href="http://www.designhub.jp/seminar/2011/11/08-1837.html">トークイベント「デザインと3.11を考えよう」</a>
</dd>

<dt>　日　時：</dt>
<dd>11月25日（金）19:00-21:00</dd>

<dt>　会　場：</dt>
<dd>インターナショナル・デザイン・リエゾンセンター</dd>

<dt>　ゲスト：</dt>
<dd>
青木克憲（東京／<a href="http://www.shopbtf.com/" target=" _blank">バタフライ・ストローク・株式會社</a>）<br />
阿部拓也（宮城／凸版印刷株式会社・<a href="http://www.green-sun-project.com/" target="_blank">JAGDA宮城地区</a>）<br />
木村敦子（岩手／kids・<a href="http://www.tekuri.net/" target="_blank">てくり</a>）
</dd>


</dl>
<br />
<h3 class="h3_basic">同時開催</h3>
<p>
各会場とも入場無料。<br />
札幌展のみ、名称が「586枚のしあわせのハンカチ展」となります。
</p>
<br />
<dl class="dl_exhibition01">
	<dt>大　阪：</dt>
	<dd>
10月9日（日）〜31日（月）11:00-23:00　 <br />
ブリーゼブリーゼ33F <br />
「クリエイティブエキスポ 2011 autumn」関連イベント<br />
    </dd>
<br />
	<dt>台　北：</dt>
	<dd>
10月22日（金）〜30日（日）10:00-18:00 <br />
台湾世界貿易センター 南港展示場<br />
「台北ワールドデザインエキスポ」招待出展<br />
    </dd>
<br />
	<dt>札　幌：</dt>
	<dd>
10月22日（土）〜30日（日）10:00-20:00 <br />
4プラホール（4丁目プラザ7F）<br />
<br />
11月2日（水）〜6日（日）10:30-18:00<br />
北翔大学北方圏学術情報センター「ポルト」1F ギャラリーA<br />
    </dd>
<br />
<dt>名古屋：</dt>
	<dd>
11月16日（水）〜27日（日）11:00-19:00 <br />
（最終日17:00／火曜休館）<br />
国際デザインセンター デザインギャラリー<br />
    </dd>
<br />
<dt>東　京：</dt>
	<dd>
11月10日（木）〜11月22日（火）10:00-20:00<br />
日本橋高島屋 8F 特設会場<br />
＊スペースの都合により、145作品を展示<br />
＊全作品を即売（在庫終了しだい、予約販売に切り替わります）<br />
<br />
11月18日（金）〜12月25日（日）11:00-19:00<br />
東京ミッドタウン・デザインハブ<br />

</dd>
<br />
<dt>長　岡：</dt>
	<dd>
11月19日（土）〜27日（日）9:00-17:00 <br />
（金曜日は18:30まで／月曜休館）<br />
新潟県立近代美術館 ギャラリー<br />
「JAGDA新人賞2011展 大黒大悟・高田唯・天宅正」と併催
    </dd>
<br />
<dt>仙　台：</dt>
<dd>
12月16日（金）〜18日（日）10:00-18:00（最終日-17:00）入場無料<br />
せんだいメディアテーク 5Fギャラリー<br />
「第12回デザイングランプリTOHOKU 2011」関連イベント<br />
</dd>	

</dl>

<br />
<p>
●JAGDAとは<br />
<a href="http://www.jagda.org/" target="_blank">（社）日本グラフィックデザイナー協会（JAGDA）</a>は、約2,800名の会員数を誇るアジア最大級のデザイン団体です。展覧会やセミナーの開催、年鑑や教科書などの出版、デザイン料金や権利保護に関する取り組み、デザインによる地域振興や国際交流など、グラフィックデザインの力を通じたコミュニケーション環境の質的向上のために、様々な活動を行っています。</p>
<br />
<p>
●お問い合わせ<br />
社団法人日本グラフィックデザイナー協会　JAGDA事務局（担当／近藤・工藤）　<br />
TEL. 03-5770-7509　FAX. 03-3479-7509<br />
E-mail: <a href="mailto:exh@jagda.org">exh@jagda.org</a>
</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>東京ミッドタウン・デザインハブ 第30回企画展「GOOD DESIGN EXHIBITION 2011 -適正- 」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.designhub.jp/exhibition/2011/09/15-1511.html" />
    <id>tag:www.designhub.jp,2011:/exhibition//7.102</id>

    <published>2011-09-15T06:11:57Z</published>
    <updated>2011-10-03T12:24:44Z</updated>

    <summary>デザインは、豊かさへの「適正」な解を見出す力です。 「適正」が主題となった今年度...</summary>
    <author>
        <name>DESIGN HUB</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.designhub.jp/exhibition/">
        <![CDATA[<br />デザインは、豊かさへの「適正」な解を見出す力です。
「適正」が主題となった今年度のグッドデザイン賞では、私たちのくらしや産業、社会をより豊かなものへ導くデザインが幅広いジャンルから選ばれています。本展では審査委員会からとくに多くの支持を集めた商品や建築、プロジェクトなど、約70点を現物やパネル展示でご紹介します。 <br /><br /><b>「グッドデザイン大賞」総選挙を実施！</b><br />今年度の「グッドデザイン大賞」は、2011年を象徴する「デザイン・オブ・ザ・イヤー」として、審査委員会、グッドデザイン賞受賞者、GOOD DESIGN EXHIBITION 2011来場者の投票により決定します。<br />投票は「<a href="http://www.tokyo-midtown.com/jp/designtouch/2011/">Tokyo Midtown DESIGN TOUCH</a>」期間中に受け付けます。合わせて、大賞候補のデザイナーによるプレゼンテーションも開催します。<br />みなさまのご来場と投票をお待ちしています！<br /> ]]>
        <![CDATA[<span style="font-size:12.0pt;font-family:
&quot;ヒラギノ角ゴ Pro W3&quot;;mso-font-kerning:0pt"></span><span lang="EN-US"></span><b>「グッドデザインエキシビション2011」開催によせて</b><br /><br />いつの時代もグッドデザインを選び出すことは審査委員にとってそれほど難しいことではありません。それは審査委員が自己の好みで選ぶものではなく、客観的な立場でみんなが「いい」と感じられるもの、「よい」と思えるものを選ぼうとするからです。もののよさを分析して善し悪しを判断しようとしても、分析の要素が多岐にわたり、複雑に絡み合っていますから収拾がつきにくくなるおそれがあります。いいものには人を引きつける魅力があります。審査委員はその"引き寄せられる目に見えない力"に逆らわず、自然体で審査に臨むことで必然的によい方向に導かれていく気がします。<br />とはいえ、中には判断が難しいものもいくつかはあります。特にそのものがこの世に誕生したばかりで生活の中で試されていないものは、はたして将来の生活に適合していくかどうかの判断は難しく、過去の生活から未来を予測し、その価値や機能が適正であるかどうかを慎重に見極めなければなりません。あるいは今まで適正を疑わなかったモノゴトにも焦点を当て、改めてそのものの存在意義や機能を考えてみることも必要です。<br />昨年度は「デザインは豊かさを定義すること」というキーワードを審査委員の皆さんに提示し、豊かさの定義とは何かを考えながらその定義にあったものを選んでいただきました。そして本年度はその豊かさの定義に添って「適正であること」をキーワードとして伝え、ここで選出されたものが将来の私たちの生活に適正に溶け込んでいくであろうということを基準に審査に臨みました。<br />それは言うまでもなく、日本のみならず地球上のすべてが体験したと言える東日本の地震と津波による災害、そしてそれによってもたらされた原子力発電所の事故や人々の不安に起因しています。<br />デザインは地と図の関係のように、地が変われば図の価値も変わります。本年度は明らかにその地を見つめ直しその上に立った図のよさを見極めようとしました。<br />グッドデザインエキシビション2011は、その「適正」が見極められたものとして選ばれたデザインが展示されています。<br />本年度は、来場者にはここにあるものの中から大賞に相応しいと思われるものに一票を投じていただくことができます。生活を地として捉え、そのなかの適正な図を慎重に見極めていただきたいと思います。<br /><br />2011年度グッドデザイン賞審査委員長<br />深澤直人<br /><b><br /><br />企画概要</b><br />名　称：東京ミッドタウン・デザインハブ第30回企画展<br />　　　「GOOD DESIGN EXHIBITION 2011 - 適正 - 」<br />会　期：2011年10月３日（月）〜11月13日（日）　11:00〜19:00<br />休館日：10月12日（水）<br />入場料：無　料<br />主　催：東京ミッドタウン・デザインハブ<br />企画・運営：公益財団法人 日本デザイン振興会<br />会場デザイン：JTQ株式会社<br />グラフィックデザイン：松下　計<br /><br /><b>「2011年度グッドデザイン大賞」総選挙！</b><br />投票期間：2011年10月28日（金）〜11月６日（日）　11:00〜19:00<br />投票会場：<a href="http://www.liaison-center.net/?page_id=725">インターナショナル・デザイン・リエゾンセンター</a><br />　　　　（東京ミッドタウン・デザインハブ内）<br />※ 投票は、投票会場のみでの受付となります。なお、お一人様一票のみ有効、重複投票は無効となります。<br />結果発表：2011年11月9日（水）<br /><br /><br />本企画展に関するお問い合わせ：<br />公益財団法人 日本デザイン振興会　グッドデザイン賞事務局<br />Tel：03-6743-3777　　Fax：03-6743-3775<br />E-mail：info@g-mark.org<br />]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>東京ミッドタウンデザインハブ第29回企画展デザインはにんげんをしあわせにできるか？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.designhub.jp/exhibition/2011/08/09-1404.html" />
    <id>tag:www.designhub.jp,2011:/exhibition//7.98</id>

    <published>2011-08-09T05:04:03Z</published>
    <updated>2011-09-09T08:18:58Z</updated>

    <summary>「しあわせ×デザイン」をテーマにしたデザインハブ企画展としては2回目となる、今回...</summary>
    <author>
        <name>DESIGN HUB</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.designhub.jp/exhibition/">
        <![CDATA[<p>「しあわせ×デザイン」をテーマにしたデザインハブ企画展としては2回目となる、今回の「デザインはにんげんをしあわせにできるか？」展。<br /><br />

デザイン人間科学／コミュニケーションデザイン科学／環境・遺産デザイン／コンテンツ・クリエーティブデザイン／デザインストラテジーの観点から、芸術工学研究の現在が示す様々な「しあわせのかたち」をご紹介いたします。<br />期間中はセミナー等も実施いたします。<br /></p>
]]>
        <![CDATA[<p><b>企画概要</b><br />
<dt>名　　称：</dt>
<dd>東京ミッドタウン・デザインハブ第29回企画展<br />
「デザインはにんげんをしあわせにできるか？」</dd>
<dt>英文名称：</dt>
<dd>Tokyo Midtown DESIGN HUB 29th Exhibition:<br />
 DESIGN MAKES YOU HAPPY !?</dd>
<dt>開催期間：</dt>
<dd>2011年9月9日（金）　〜　9月29日（木）　11:00 〜19:00　会期中無休</dd>
<dt>会　　場：</dt>
<dd>東京ミッドタウン・デザインハブ<br />
 （東京都港区赤坂9-7-1 ミッドタウン・タワー5F）</dd>
<dt>入場料：</dt><dd>無料</dd><br />
<dt>ディレクション：</dt><dd>清須美匡洋（九州大学大学院芸術工学研究院教授）</dd>
<dt>コミュニケーションデザイン：</dt><br>
<dd>＜監修＞ 齋藤俊文（クリエイティブ・ディレクター／九州大学大学院芸術工学研究院准教授）<br>
<アートディレクション> 花原まさき（デザイナー／株式会社資生堂）</dd><br>
<dt>主　　催：</dt>
<dd>東京ミッドタウン・デザインハブ　<a href="http://www.designhub.jp/"target="_blank">www.designhub.jp</a></dd>
<dt>企画・運営：</dt>
<dd>九州大学大学院芸術工学研究院　<a href="http://www.design.kyushu-u.ac.jp/" target="_blank">www.design.kyushu-u.ac.jp</a></dd><br></p>
<p><b><dt>本企画展に関するお問合せ</dt></b><br />
九州大学・芸術工学東京サイト<br />
（担当：津留／照井）<a href="http://www.design.kyushu-u.ac.jp/g-parn/" target="_blank">www.design.kyushu-u.ac.jp/g-parn</a><br />
東京都港区赤坂9-7-1　ミッドタウン・タワー5Ｆ　デザインハブ内<br>
TEL. 03-3408-9920　FAX. 03-3408-9921<br>
E-mail: g-parn@design.kyushu-u.ac.jp<br /><br />
期間中のセミナーについては<a href="http://www.designhub.jp/seminar/2011/08/22-1604.html"target="_blank">こちら</a>をご覧ください。<br />
</p>
]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>東京ミッドタウン・デザインハブ特別展「CODE：ポスターデザイン・コンペティション」受賞作品展</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.designhub.jp/exhibition/2011/08/05-1904.html" />
    <id>tag:www.designhub.jp,2011:/exhibition//7.97</id>

    <published>2011-08-05T10:04:14Z</published>
    <updated>2011-09-02T12:30:35Z</updated>

    <summary>ユネスコクリエイティブ・シティズ・ネットワーク（UCCN）の「デザイン都市」が主...</summary>
    <author>
        <name>DESIGN HUB</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.designhub.jp/exhibition/">
        <![CDATA[ユネスコクリエイティブ・シティズ・ネットワーク（UCCN）の「デザイン都市」が主催する「CODE：ポスターデザイン・コンペティション」は、2010年5月21日よりスタートしました。本コンペティションはベルリン、ブエノスアイレス、神戸、モントリオール、名古屋、上海、深圳の7デザイン都市（2010年5月当時）が参加し、運営しています。このUCCNの枠組みの中で開催されるコンペティションは、7デザイン都市による初の共同プロジェクトとなります。<br />テーマとなる「CODE」は、各デザイン都市の固有のビジュアル・アイデンティティ、即ち、個性的なものを示しています。このコンペティションの目的は、参加するそれぞれの都市が持つ、独自に「つくりあげてきたもの」、「つくっているもの」、あるいは将来「つくりあげるもの」のイメージを創出することにあります。また、各都市が持っているシンボル、かたち、色、ストーリーといったものを伝えていきたいと考えています。<br /><br />※「CODE」とは、CITY OF DESIGN（デザイン都市）を表し、また個々のUNESCO DESIGN CITYが持つ独自のコード（記号／シンボル）も表しています。<br />]]>
        <![CDATA[2005年8月　ブエノスアイレス（アルゼンチン）が国際連合教育科学文化機関（ユネスコ）の「クリエイティブ・シティズ・ネットワーク（デザイン分野）」に加盟認定されました。<br />
2005年9月　ベルリン（ドイツ）がデザイン分野に加盟認定<br />
2006年5月　モントリオール（カナダ）がデザイン分野に加盟認定<br />
2008年10月　神戸がデザイン分野に加盟認定<br />
2008年10月　名古屋がデザイン分野に加盟認定<br />
2008年11月　深圳（中国）がデザイン分野に加盟認定<br />
2010年3月　上海（中国）がデザイン分野に加盟認定<br /><br /><br /><b>企画概要</b><br />名　称：東京ミッドタウン・デザインハブ特別展 「CODE：ポスターデザイン・コンペティション」受賞作品展<br />会　期：2011年8月31日（水）〜9月5日（月）　11:00-19:00　会期中無休<br />会　場：東京ミッドタウン・デザインハブ<br />　　　　（東京都港区赤坂9-7-1 ミッドタウン・タワー5F）<br />入場料：無　料<br />主　催：深圳市「デザイン都市」推進室<br />　　　（Shenzhen City of Design Promoting Office）<br />　　　　深圳市創意文化センター<br />　　　（Shenzhen Creative Culture Center）<br />共　催：東京ミッドタウン・デザインハブ<br />協　賛：深圳市宣伝文化事業開発専用基金<br />　　　（Shenzhen Culture Development Foundation）<br /><br />お問い合わせ：<br />公益財団法人日本デザイン振興会<br />Tel：03-6743-3776　　Fax：03-6743-3775<br />E-mail：info@designhub.jp<br />]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>【infomation】外部企画展を募集しています</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.designhub.jp/exhibition/2011/06/01-1500.html" />
    <id>tag:www.designhub.jp,2011:/exhibition//7.85</id>

    <published>2011-06-01T06:00:00Z</published>
    <updated>2011-12-20T09:14:12Z</updated>

    <summary>「東京ミッドタウン・デザインハブ」では、現在、外部から企画展の募集をおこなってい...</summary>
    <author>
        <name>DESIGN HUB</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.designhub.jp/exhibition/">
        <![CDATA[<div>「東京ミッドタウン・デザインハブ」では、現在、外部から企画展の募集をおこなっています。</div><div><br /></div><div>2007年3月の東京ミッドタウン開業以来、「東京ミッドタウン・デザインハブ」では、企画展やセミナー、ワークショップなどを通じ、デザインによって「人」「ビジネス」「知識」を結びつけ情報発信する活動を続けています。これまでに45件を超える企画展を開催し、延べ29万人以上の来場者を迎え、日本におけるデザイン発信の新拠点として定着しています。</div><div>2009年より、実施企画の一層の充実を図ることを目的に、デザインハブ構成機関以外の外部主体者との企画主催による特別展を開催してまいりました。特に2010年5月に開催した特別展（外部企画展）「世界を変えるデザイン展」は、発展途上国地域に住む人々の生活の問題を解決するデザインの展示とプレゼンテーションが話題を呼び、1ヶ月間で14,000人もの来場者を動員するなど、特別展に対する関心は高まりを見せています。</div><div><br /></div><div>「東京ミッドタウン・デザインハブ」では、2011年度も引き続き特別展の公募を実施し、デザインを通じてこれからの生活と社会を切り開く活動として訴求してまいります。ぜひお問い合わせください。</div><div><br /></div><div><br /></div><div><div><b>＜東京ミッドタウン・デザインハブ特別展公募概要＞</b></div><div><br /></div><div>■ 応募資格：<br />東京ミッドタウン・デザイハブを会場として企画展示の実施を要望し、概要書に示す条件のもとで特別展の実施が可能な企業、教育機関、各種団体・組織　など</div><div><br /></div><div>■ 応募条件：<br />・デザインを通じた「次世代の生活や社会」への示唆や提案性など、社会的なテーマを持つ企画であること<br />・約300平方メートルの展示スペースを有効に活用でき、かつ展示の質を保ち得る企画であること<br />・開催費用および、会場使用料が負担できること<br />　など</div><div><br /></div><div>■ 東京ミッドタウン・デザインハブ特別展企画公募概要 ［<a href="http://www.designhub.jp/exhibition/2011/06/01/110601_boshuu.pdf">PDF：600KB</a>］<br /></div></div><div><br />■ 募集期間については、事務局までお問い合わせください。<br /><br /><div>■ お問い合わせ先：<br />公益財団法人 日本デザイン振興会（担当：廣嶋）</div><div>Tel: 03-6743-3776 &nbsp; &nbsp;E-mail: info@designhub.jp</div><br /></div><div>■特別展開催事例<br /><br /></div>
<div><a href="http://www.designhub.jp/exhibition/kikaku_PROTOTYPE03.JPG"><img alt="kikaku_PROTOTYPE03.JPG" src="http://www.designhub.jp/exhibition/assets_c/2011/03/kikaku_PROTOTYPE03-thumb-152x113-295.jpg" class="mt-image-none" style="" align="left" height="113" width="152" /></a></div><div>　<a href="http://www.designhub.jp/exhibition/2009/11/13-1809.html">「PROTOTYPE03」</a><div><div>　会　期：2009年11月13日〜12月13日<br />　来場者数： 4,635人（31日間）</div></div><br /><br /><br /><br /><br /></div><div><a href="http://www.designhub.jp/exhibition/kikaku_poster.jpg"><img alt="kikaku_poster.jpg" src="http://www.designhub.jp/exhibition/assets_c/2011/03/kikaku_poster-thumb-152x113-297.jpg" "="" class="mt-image-none" style="" align="left" height="113" width="152" /></a></div><div>　<a href="http://www.designhub.jp/exhibition/2010/02/26-1549.html">「世界ポスタートリエンナーレトヤマ2009」</a><div><div>　会　期：2010年2月26日〜3月14日<br />　来場者数： 2,377人（17日間）</div></div><br /><br /><br /><br /><br /></div><div><a href="http://www.designhub.jp/exhibition/kikaku_sekaiwokaeru.jpg"><img alt="kikaku_sekaiwokaeru.jpg" src="http://www.designhub.jp/exhibition/assets_c/2011/03/kikaku_sekaiwokaeru-thumb-152x113-299.jpg" "="" class="mt-image-none" style="" align="left" height="113" width="152" /></a></div><div>　<a href="http://www.designhub.jp/exhibition/2010/04/19-1152.html">「世界を変えるデザイン展」</a><div><div>　会　期：2010年5月15日〜 6月13日<br />　来場者数： 14,614人（31日間）</div></div></div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div> ]]>
        <![CDATA[<br />]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>東京ミッドタウン・デザインハブ第28回企画展「日本のグラフィックデザイン2011」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.designhub.jp/exhibition/2011/05/06-1844.html" />
    <id>tag:www.designhub.jp,2011:/exhibition//7.90</id>

    <published>2011-05-06T09:44:23Z</published>
    <updated>2011-06-17T01:45:50Z</updated>

    <summary>東京ミッドタウン・デザインハブ（構成機関：公益財団法人日本デザイン振興会、社団法...</summary>
    <author>
        <name>DESIGN HUB</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.designhub.jp/exhibition/">
        <![CDATA[東京ミッドタウン・デザインハブ（構成機関：公益財団法人日本デザイン振興会、社団法人日本グラフィックデザイナー協会、九州大学・芸術工学東京サイト）では、第28回企画展となる「日本のグラフィックデザイン2011」を、2011年6月10日（金）より開催いたします。

<p>
アジア最大級のデザイン団体・日本グラフィックデザイナー協会が毎年発行しているデザイン年鑑『Graphic Design In Japan』。6月の2011年版の発行を記念して、掲載作品の中から約300点を実物と映像で展示します。ポスター、広告にはじまり、シンボル・ロゴや書籍、身近な商品パッケージから、店舗や施設などの空間構成、ウェブサイトなどのインタラクティブメディアまで、世界に誇る日本のグラフィックデザインの現在を、ぜひご覧ください。
</p><div><br /></div>]]>
        <![CDATA[<h3 class="h3_basic">企画概要</h3>
<dl class="dl_exhibition01">
	<dt>名　称：</dt>
	<dd>東京ミッドタウン・デザインハブ第28回企画展<br />
		「日本のグラフィックデザイン2011」</dd>

	<dt>英文名称：</dt>
	<dd>Tokyo Midtown Design Hub 28th Exhibition: <br />
		 Graphic Design in Japan 2011</dd>

	<dt>会　期：</dt>
	<dd>2011年6月10日（金）〜7月18日（月祝）　11:00-19:00　会期中無休</dd>

	<dt>会　場：</dt>
	<dd>東京ミッドタウン・デザインハブ（東京都港区赤坂9-7-1 ミッドタウン・タワー5F）</dd>

	<dt>入場料：</dt>
	<dd>無料</dd>

	<dt>主　催：</dt>
	<dd>東京ミッドタウン・デザインハブ</dd>

	<dt>企画・運営：</dt>
	<dd><a href="http://www.jagda.org/" target="_blank">社団法人日本グラフィックデザイナー協会</a></dd><dt><br /></dt>	

</dl>

<br /><br />

<h3 class="h3_basic">関連イベント</h3>
<h3 class="h3_basic">○「JAGDA賞2011」「JAGDA新人賞2011」授賞式</h3>
<p>
JAGDA通常総会（関係者のみ）の開催に合わせて開催されるパーティー（一般公開）において、授賞式を実施いたします。
</p>
<br />
<dl class="dl_exhibition01">
	<dt>日　時：</dt>
	<dd>6月11日（土）18:00-20:00</dd>

	<dt>会　場：</dt>
	<dd>Tokyo Midtown Design Hub 28th Exhibition: :<br />
		 Graphic Design in Japan 2011</dd>

	<dt>会　期：</dt>
	<dd>東京ミッドタウン・カンファレンス Room7（東京都港区赤坂9-7-1 ミッドタウン・タワー4F）</dd>

	<dt>申込み：</dt>
	<dd>終了いたしました。</dd>

</dl>

<br />

<h3 class="h3_basic">○「JAGDA賞2011」受賞者によるトークショー（全2回）</h3>
<p>
年鑑『Graphic Design in Japan』出品作品の中から、各カテゴリーの高得票作品に授与される「JAGDA賞」。各受賞作品を手がけたデザイナーを迎え、ポスターや空間、パッケージや雑貨など、様々なプロジェクトにおける制作の背景に迫ります。
</p>
<br />
<dl class="dl_exhibition01">

	<dt>日時・ゲスト：</dt>
	<dd>
		6月13日（月） 19:00-20:30<br />
		佐藤 卓（［株］佐藤卓デザイン事務所／進行）、渡邉良重（［株］ドラフト）、鎌田順也（［有］レバン）<br /><br />
		6月23日（木） 19:00-20:30<br />
		廣村正彰（廣村デザイン事務所／進行）、服部一成（［有］服部一成）、北川一成（グラフ［株］）<br /><br />
	</dd>

	<dt>会　場：</dt>
	<dd>インターナショナル・デザイン・リエゾンセンター （ 東京ミッドタウン・デザインハブ内）</dd>

	<dt>参加費：</dt>
	<dd>各回1,000円（JAGDA会員・フレンドメンバーは無料）／定員80名</dd>

	<dt>申込み：</dt>
	<dd><a href="http://www.designhub.jp/seminar/2011/05/11-2014.html">セミナー詳細</a></dd>

</dl>

<br />

<h3 class="h3_basic">お問い合わせ</h3>
<p>
社団法人日本グラフィックデザイナー協会／JAGDA［広報担当：工藤・朴］<br />
Tel. 03-5770-7509　Fax. 03-3479-7509　<a href="mailto:pr@jagda.org">pr@jagda.org</a>
</p>

<br />

<h3 class="h3_basic">年鑑『Graphic Design In Japan 2011』</h3>

<p>
日本の多種多様で質の高いグラフィックデザインの成果を国内外に紹介する書籍として、1981年創刊。<br />
プロとして活躍する会員の、過去1年間の優れた仕事・作品を選考・掲載しています。<br />
選考委員による各カテゴリー選考評も収録し、この1年のデザインの潮流を考察できる1冊です。<br />
</p>

<br />

<dl class="dl_exhibition01">

	<dt>体　裁：</dt>
	<dd>
	A4判（天地297mm×210mm）<br />
	ハードカバー／ケース入／総472頁（カラー360頁）予定
	</dd>

	<dt>編集長：</dt>
	<dd>佐藤 卓</dd>

	<dt>ブックデザイン：</dt>
	<dd>近藤一弥</dd>

	<dt>編集・発行：</dt>
	<dd><a href="http://www.jagda.org/" target="_blank">社団法人日本グラフィックデザイナー協会（JAGDA）</a></dd>

	<dt>発　売：</dt>
	<dd>株式会社六耀社／2011年6月予定</dd>

	<dt>価　格：</dt>
	<dd>15,750円（税込）</dd>

	<dt>掲載内容：</dt>
	<dd>JAGDA賞／JAGDA新人賞／ポスター／ジェネラルグラフィック／CI・VI・シンボル・ロゴ・タイプフェイス／ブック・エディトリアル／新聞広告・雑誌広告／パッケージ／インタラクティブデザイン・モーショングラフィック／環境・空間</dd>

</dl>
<br />
<h3 class="h3_basic">昨年の会場風景</h3>
<a href="http://www.designhub.jp/exhibition/11/05/06/GD2011_1.jpg"><img alt="GD2011_1.jpg" src="http://www.designhub.jp/exhibition/assets_c/2011/05/GD2011_1-thumb-225x149-378.jpg" class="mt-image-none" style="" height="149" width="225" /></a> <a href="http://www.designhub.jp/exhibition/11/05/06/GD2011_2.jpg"><img alt="GD2011_2.jpg" src="http://www.designhub.jp/exhibition/assets_c/2011/05/GD2011_2-thumb-225x149-380.jpg" class="mt-image-none" style="" height="149" width="225" /></a>
]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>東京ミッドタウン・デザインハブ第27回企画展「日本のデザイン2011」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.designhub.jp/exhibition/2011/03/08-2323.html" />
    <id>tag:www.designhub.jp,2011:/exhibition//7.84</id>

    <published>2011-03-08T14:23:52Z</published>
    <updated>2011-05-17T17:35:40Z</updated>

    <summary>  - Re:SCOVER NIPPON DESIGN  デザイナーが旅する日本...</summary>
    <author>
        <name>DESIGN HUB</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.designhub.jp/exhibition/">
        <![CDATA[ <p>
- Re:SCOVER NIPPON DESIGN  デザイナーが旅する日本。<br /><br />
<strong></strong></p><p></p><p>
<b>この度の東北地方太平洋沖地震にて亡くなられた方々のご冥福をお祈りすると共に、被災されたみなさまに心よりお見舞い申し上げます。</b></p>
<span class="txtColor2"><strong></strong></span><strong></strong><p><br />
「日本のデザイン」展は、現在の日本のデザインに注目するとともにその未来を探る展覧会として昨年スタートし、「東京ミッドタウン・デザインハブ」を構成する三つのデザイン関連機関（財団法人日本産業デザイン振興会／社団法人日本グラフィックデザイナー協会／九州大学・芸術工学東京サイト)の合同企画として年に一度開催しています。<br />
<br />
2回目となる今回は、様々な分野で活躍される3人のデザイナーによる旅の模様をご覧いただきます。</p><p>風土を活かしたデザインで地域のブランドを元気にさせるデザイナー梅原真さんは新たな出会いを求めて秋田県秋田市へ。数々のTVCM・広告等のアートディレクションで知られる森本千絵さんは自分のルーツを探りに兵庫県篠山市へ。腕時計からsuicaの改札機、ロボットの開発まで工学とデザインを結びつけるプロダクトデザイナーの山中俊治さんは世界一美しいロケット発射場との再会を果たしに鹿児島県種子島へ、それぞれ旅に出かけました。<br /><br />
</p><p>デザイナー独特の視点で、改めてその土地の良さを見つめ直すことで、あたらしい価値がデザインされていく。その過程を「写真」と「ことば」で編集し、それぞれの土地で出会った実際の「モノ」なども加えて展示します。</p><p>デザイナーの眼を通して見えてくる地域のリアルから、日本のデザインの進むべき道のヒントが得られるはずです。<br /><br />

　梅原　真（デザイナー）×秋田<br />　森本千絵（アーティスト、アートディレクター）×兵庫<br />　山中俊治（プロダクトデザイナー）×鹿児島<br /><br />

また、九州大学(福岡)からの関連事例の紹介として「シリアスゲーム」「NPO・FUKUOKAデザインリーグ」の展示も併催されます。<br /></p><p><br />
</p>]]>
        <![CDATA[<h3 class="h3_basic"><b>企画概要</b></h3>
<dl class="dl_exhibition01">
	<dt>名　称：</dt>
	<dd>東京ミッドタウン・デザインハブ 第27回企画展「日本のデザイン2011」<br />-Re:SCOVER NIPPON DESIGN  デザイナーが旅する日本。</dd>

	<dt>会　期：</dt><dd>2011年4月22日（金）〜6月5日（日）　会期中無休&nbsp; 11:00-19:00<br /></dd>
	<dd>　　　　<span class="txtColor2">※ 震災の影響により、当初予定しておりました会期を延期いたしました。</span></dd>
	<dt>会　場：</dt>
	<dd>東京ミッドタウン・デザインハブ（東京都港区赤坂9-7-1 ミッドタウン・タワー5F）</dd>
	<dt>入場料：</dt>
	<dd>無料</dd>
	<dt>主　催：</dt>
	<dd>東京ミッドタウン・デザインハブ（財団法人日本産業デザイン振興会／社団法人日本グラフィックデザイナー協会／九州大学・芸術工学東京サイト）</dd>
	<dt>総合ディレクション：</dt>
	<dd>藤本智士（有限会社りす）</dd>
	<dt>会場構成・アートディレクション：</dt>
	<dd>MOMENT</dd><br />
	<dt>旅に出たデザイナーと行った場所：</dt><br />
<dd>　　　梅原　真（デザイナー）×秋田県秋田市<br />　　　森本千絵（アーティスト、アートディレクター）×兵庫県篠山市<br />　　　山中俊治（プロダクトデザイナー）×鹿児島県種子島</dd><br />
	<dt>写真：</dt>
	<dd>浅田政志（森本千絵×兵庫）<br />鍵岡龍門（山中俊治×鹿児島）<br />広川智基（梅原　真×秋田）</dd><br />
	<dt>特別協力：</dt>
	<dd>ひびのこづえ、ssgoen°生徒一同、富士フイルム株式会社</dd>

</dl>

<br />

<p>
会場についてのお問い合わせ：<br />
財団法人日本産業デザイン振興会<br />
Tel：03-6743-3776　　Fax：03-6743-3775<br />
E-mail：<a href="mailto:info@designhub.jp">info@designhub.jp</a></p><p><br /></p><p><br /></p>



<h3 class="h3_basic">デザイナープロフィール</h3><div><img alt="umebara_s.jpg" src="http://www.designhub.jp/exhibition/umebara_s.jpg" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0pt 20px 20px 0pt;" height="113" width="113" /></div><div><div><b>梅原　真</b>（Makoto Umebara）</div><div>デザイナー</div><div><br /></div><div>高知市生まれ。1979年高知放送プロダクション退社後アメリカ遊学。1980年梅原デザイン事務所設立。デザインを「一次産業再生」のためにつかいたい。1988年かつお一本釣り漁師とともに「一本釣り・藁焼きたたき」を商品開発、8年間で20億円の産業を作り出す。1989年、4kmの砂浜を巨大なミュージアムにみたてる「大方町・砂浜美術館」をプロデュース。2005年、流域で販売するものはすべて古新聞で包もう!をコンセプトに「しまんと新聞バッグ」をプロデュース、世界に展開中。2009年「高知県の森林率84%は日本一」に自分自身がサプライズ。高知県土はCO2を吸収するマシンととらえ「84はちよんPROJECT」を2009年8月4日「はちよん会議」にてスタート。ニッポンの良き風景を残し続けるためのデザインでありたいと活動する。</div></div><div><br /></div><div><br /></div><div><img alt="morimoto_s.jpg" src="http://www.designhub.jp/exhibition/morimoto_s.jpg" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0pt 20px 20px 0pt;" height="113" width="113" /></div><div><div><b>森本千絵</b>（Chie Morimoto)</div><div>アーティスト、アートディレクター</div><div><br /></div><div>1976年生まれ。1999年博報堂入社。2006年最年少東京ADC会員。翌年にgoen°(ゴエン)設立。goen°とは「出逢いを発明する。夢をカタチにし、人をつなげていく。」集団。最近作に、SONY「make.believe」、サントリー「BOSSシルキーブラック」。Mr.Children「SENSE」をはじめとするミュージシャンのアートワーク、保育園の空間デザイン、NHK朝の連続テレビドラマ小説「てっぱん」のタイトルデザインにてダンスの開発。大河ドラマ「江〜姫たちの戦国」のポスターなど、広告・デザインの枠を超え、"縁"があるもの全てにおいて活動中。グッドデザイン賞、N.Y.ADC賞、ONE SHOW、JAGDA新人賞、ACC CM FESTIVALベストアートディレクション賞など多数受賞。著書として11年間の仕事をまとめた『うたう作品集』を発売中。</div></div><div><br /></div><div><br /></div><div><img alt="yamanaka_s.jpg" src="http://www.designhub.jp/exhibition/yamanaka_s.jpg" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0pt 20px 20px 0pt;" height="113" width="113" /></div><div><div><b>山中俊治</b>（Shunji Yamanaka）</div><div>プロダクトデザイナー</div><div><br /></div><div>1957年愛媛県生まれ。1982年東京大学工学部卒業後、日産自動車デザインセンター勤務。1987年よりフリーのデザイナーとして独立。1991年より94年まで東京大学助教授を勤める。1994年にリーディング・エッジ・デザインを設立。デザイナーとして腕時計から鉄道車両に至る幅広い工業製品をデザインする一方、技術者として、ロボティックスや通信技術に関わる。2008年4月より慶應義塾大学教授に着任。山中デザイン研究室を設立し、義足や感覚に訴えるロボットなど、人と人工物の新しい関係を研究している。2004年毎日デザイン賞受賞、ドイツIF Design Award、グッドデザイン賞金賞受賞のほか受賞多数。2010年「tagtype Grage Kit」がニューヨーク近代美術館パーマネントコレクションに選定。主な著書に「フューチャー・スタイル」(アスキー出版)、「人と技術のスケッチブック」シリーズ(太平社)、写真家・清水行雄による作品写真集「機能の写像」(リーディング・エッジ・デザイン)、「デザインの骨格」(日経BP、2011)など</div></div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div>


<h3 class="h3_basic">写真家プロフィール</h3><div><img alt="asada_s.jpg" src="http://www.designhub.jp/exhibition/asada_s.jpg" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0pt 20px 20px 0pt;" height="85" width="85" /></div><div><div><b>浅田政志</b>（Masashi Asada）　[撮影:森本千絵×兵庫]</div><div>1979年三重県生まれ。2009年『浅田家』で第34回木村伊兵衛写真賞受賞。著書に『浅田家』『NEW LIFE 』(ともに赤々舎)、『家族新聞』(幻冬舎)がある。</div></div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div><img alt="kagioka_s.jpg" src="http://www.designhub.jp/exhibition/kagioka_s.jpg" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0pt 20px 20px 0pt;" height="85" width="85" /><div><b>鍵岡龍門</b>（Ryumon Kagioka）　[撮影:山中俊治×鹿児島]</div><div>1976年東京生まれ。大学卒業後、ロンドンの Chelsea College Of Art、London BA Sculpture Course へ留学。帰国後、2006年より「edu」「bp」「tocotoco」「カメラ日和」「Re:S」「nid」「Coyote」など多くの雑誌媒体を中心に活動。</div></div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div><img alt="hirokawa_s.jpg" src="http://www.designhub.jp/exhibition/hirokawa_s.jpg" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0pt 20px 20px 0pt;" height="85" width="85" /><div><b>広川智基</b>（Tomoki Hirokawa）　[撮影:梅原　真×秋田]</div><div>1979年生まれ。雑誌、CDジャケット、広告、TVなど多岐に渡り活動中。NHKトップランナーでゲストポートレイトを担当（2004〜2010年）。2007年東京大学の創立130周年記念事業の一環として「本郷零時3分」展を開催。</div></div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div>


<h3 class="h3_basic">総合ディレクション</h3>
<img alt="fujimoto_s.jpg" src="http://www.designhub.jp/exhibition/fujimoto_s.jpg" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0pt 20px 20px 0pt;" height="85" width="85" /><div><div><b>藤本智士</b>（Satoshi Fujimoto）</div><div>クリエイティブエディター／有限会社りす代表。</div><div>1974年兵庫県生まれ。雑誌「Re: S」「写真のことば」編集長。全国の小、中、高の図書館に寄贈された、ジャニーズ事務所の人気グループ嵐による『ニッポンの嵐』の編集、原稿執筆を手がけ話題に。その他、様々な展覧会のプロデュースなど、単なる誌面にとらわれない編集活動が注目を集めている。</div><h3 class="h3_basic"><br /></h3><h3 class="h3_basic"><br /></h3><h3 class="h3_basic">会場構成・アートディレクション</h3><div><img alt="moment_s.jpg" src="http://www.designhub.jp/exhibition/moment_s.jpg" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0pt 20px 20px 0pt;" height="85" width="85" /><div><b>MOMENT</b></div><div>平綿久晃（1974年生まれ）、渡部智宏（1975年生まれ）共同主宰によるデザインスタジオ。共に1999年多摩美術大学建築学部卒業後、2005年モーメント設立。建築から、インテリア、アートワーク、プロダクト、パッケージ、グラフィックまでボーダレスなデザインワークを展開する。</div></div>

</div>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>東京ミッドタウン・デザインハブ第26回企画展 「Romance」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.designhub.jp/exhibition/2011/01/17-1439.html" />
    <id>tag:www.designhub.jp,2011:/exhibition//7.81</id>

    <published>2011-01-17T05:39:06Z</published>
    <updated>2011-02-14T05:51:23Z</updated>

    <summary> 東京ミッドタウン・デザインハブ（東京都港区）では、第26回目の企画展となる「R...</summary>
    <author>
        <name>DESIGN HUB</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.designhub.jp/exhibition/">
        <![CDATA[ <p>東京ミッドタウン・デザインハブ（東京都港区）では、第26回目の企画展となる「Romance」を、2011年2月4日（金）より開催いたします。</p>
<br />
<p>
2010年12月、香港で開催されたアジア最大級のデザインイベント「BODW」に日本がアジア初のパートナー国として参画するにあたり、（社）日本グラフィックデザイナー協会（JAGDA）は、会員85名によるモーショングラフィックス展「Romance」を編成いたしました。<br />
JAGDA新人賞や亀倉雄策賞の受賞者をはじめとする20代から80代までの会員85名が、共通の音源をベースに30秒の映像を制作。特別に進化したコミュニケーション環境、2010年の日本における恋愛をテーマとしたヴィジュアル・ポエトリーです。BODWでは50台のモニターから同期させた映像を流し、一つの楽曲／85名の参加者／50台のモニターから整然と流れる映像が、来場者の注目を集めました。<br />
BODW終了後、香港市内のデザイン振興施設「InnoCentre」への巡回を経て、この度、凱旋帰国展を開催いたします。
</p>]]>
        <![CDATA[<h3 class="h3_basic">企画概要</h3>
<dl class="dl_exhibition01">
	<dt>名　称：</dt>
	<dd>東京ミッドタウン・デザインハブ第26回企画展「Romance」</dd>
	<dt>英文名称：</dt>
	<dd> Tokyo Midtown Design Hub 26th Exhibition: Romance</dd>

	<dt>会　期：</dt>
	<dd>
	2011年2月4日（金）〜3月6日（日）　11:00-19:00　会期中無休<br />
	※当初2/27までのところ、会期延長
	</dd>
	<dt>会　場：</dt>
	<dd>東京ミッドタウン・デザインハブ（東京都港区赤坂9-7-1 ミッドタウン・タワー5F）</dd>
	<dt>入場料：</dt>
	<dd>無料</dd>
	<dt>主　催：</dt>
	<dd>東京ミッドタウン・デザインハブ</dd>
	<dt>企画・運営：</dt>
	<dd><a href="http://www.jagda.org/" target="_blank">社団法人日本グラフィックデザイナー協会</a></dd>	
	<dt>企画制作：</dt>
	<dd>廣村正彰、原 研哉、松下 計</dd>	
	<dt>音楽協力：</dt>
	<dd>ヤマダタツヤ（MAS/Tyme.）</dd>	
	<dt>映像協力：</dt>
	<dd>青木兼治</dd>	
	<br />
	※オープニングパーティー：2月4日（金）19:00-21:00<br />
	※関連イベント：詳細が決まりしだい、本WEBサイトでご案内いたします。

</dl>

<br />

<p>
●Business of Design Week（BODW）： 2002年より香港デザインセンターが開催する、デザインやイノベーション、ブランディングをテーマとしたアジア最大級のデザインイベント。「世界のデザイン界の粋」を香港に結集し、フォーラムや展示会を通じ「デザインのパワー」でビジネスの発展を推進しています。2010年、日本はアジアで初めてBODWパートナー国として参加。
全イベントの約1/3において日本のデザインやクリエイティブビジネスをプレゼンテーションし、約5万人もの来場者を集めました。<a href="http://bodw2010-japan.jp/jp.html" target="_blank">http://bodw2010-japan.jp/jp.html</a></p>
<br /><a href="http://www.designhub.jp/exhibition/12/01/17/HUB_Romance_1-1.jpg"><img alt="HUB_Romance_1-1.jpg" src="http://www.designhub.jp/exhibition/assets_c/2011/01/HUB_Romance_1-1-thumb-463x141-276.jpg" class="mt-image-none" style="" height="141" width="463" /></a>

<br />

<p>
●お問い合わせ<br />
社団法人日本グラフィックデザイナー協会／JAGDA［広報担当：工藤・朴］<br />
Tel. 03-5770-7509　Fax. 03-3479-7509　<a href="maito:pr@jagda.org" target="_blank">pr@jagda.org</a>
</p>

<br />
<h3 class="h3_basic">●参加者（全85名／50音順）</h3>
<p class="fS">
青葉益輝／秋田 寛／浅葉克己／天野幾雄／荒木優子／石浜寿根／伊藤豊嗣／井上庸子／居山浩二<br />
色部義昭／岩上孝二／うし／後 智仁／蝦名龍郎／大森清史／岡田善敬／岡室 健／奥村昭夫<br />
カイシトモヤ／柿木原政広／勝井三雄／上條喬久／菊地敦己／木住野彰悟／木下勝弘／草谷隆文<br />
軍司匡寛／小磯裕司／小林洋介／小林良弘／近藤ちはる／左合ひとみ／佐藤可士和／佐藤 卓<br />
澤田泰廣／澁谷克彦／新村則人／杉崎真之助／杉山陽平／鈴木 守／関 翔吾／大黒大悟／高井 薫<br />
高橋善丸／竹村真太郎／谷川ツトム／谷口広樹／玉置太一／寺島賢幸／友枝雄策／永井一史<br />
永井一正／永井裕明／ナガクラトモヒコ／仲條正義／長友啓典／永原康史／はせがわさとし<br />
服部一成／林 規章／原 研哉／板東孝明／日高英輝／平野湟太郎／平林奈緒美／廣村正彰<br />
福岡南央子／福島 治／藤代範雄／藤田 隆／藤田 隆／松永 真／三浦 遊／三木 健／水谷孝次<br />
宮内賢治／宮崎光弘／宮田裕美詠／宮脇 亮／森重正治／八木秀人／山内瞬葉／山岡 茂<br />
山形季央／ワビサビ
</p>
<!--
<table class="fS" border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" width="100%">
       		<tbody><tr>
       			<td width="20%">青葉益輝</td>
				<td width="19%">奥村昭夫 </td>
				<td width="19%">澤田泰廣</td>
       			<td width="19%">永井一正</td>
       			<td width="23%">藤代範雄</td>
       		</tr>
            <tr>
            	<td>秋田 寛</td>
            	<td>カイシトモヤ</td>
            	<td>澁谷克彦</td>
            	<td>永井裕明</td>
            	<td>藤田 隆</td>
            </tr>
            	<tr>
            		<td>浅葉克己</td>
            		<td>柿木原政広</td>
            		<td>新村則人</td>
            		<td>ナガクラトモヒコ</td>
            		<td>松下 計</td>
            	</tr>
            	<tr>
            		<td>天野幾雄</td>
            		<td>勝井三雄</td>
            		<td>杉崎真之助</td>
            		<td>仲條正義</td>
            		<td>松永 真</td>
            	</tr>
            	<tr>
            		<td>荒木優子</td>
            		<td>上條喬久</td>
            		<td>杉山陽平</td>
			<td>長友啓典</td>
            		<td>三浦 遊</td>
            	</tr>
            	<tr>
            		<td>石浜寿根</td>
            		<td>菊地敦己</td>
            		<td>鈴木 守</td>
            		<td>永原康史</td>
            		<td>三木 健</td>
           	</tr>
            	<tr>
            		<td>伊藤豊嗣</td>
            		<td>木住野彰悟</td>
            		<td>関 翔吾</td>
            		<td>はせがわさとし</td>
            		<td>水谷孝次</td>
            		</tr>
            	<tr>
            		<td>井上庸子</td>
            		<td>木下勝弘</td>
			<td>大黒大悟</td>
            		<td>服部一成</td>
            		<td>宮内賢治</td>
           		</tr>
            	<tr>
            		<td>居山浩二</td>
            		<td>草谷隆文</td>
            		<td>高井 薫</td>
            		<td>林 規章</td>
            		<td>宮崎光弘</td>
           		</tr>
            	<tr>
            		<td>色部義昭</td>
            		<td>軍司匡寛</td>
            		<td>高橋善丸</td>
            		<td>原 研哉</td>
            		<td>宮田裕美詠</td>
           		</tr>
            	<tr>
            		<td>岩上孝二</td>
            		<td>小磯裕司</td>
            		<td>竹村真太郎</td>
            		<td>板東孝明</td>
            		<td>宮脇 亮</td>
           	</tr>
            	<tr>
            		<td>うし</td>
            		<td>小林洋介</td>
            		<td>谷川ツトム</td>
            		<td>日高英輝</td>
            		<td>森重正治</td>
           		</tr>
            	<tr>
            		<td>後 智仁</td>
            		<td>小林良弘</td>
            		<td>谷口広樹</td>
            		<td>平野湟太郎</td>
            		<td>八木秀人</td>
           		</tr>
            	<tr>
            		<td>蝦名龍郎</td>
            		<td>近藤ちはる</td>
            		<td>玉置太一</td>
            		<td>平林奈緒美</td>
            		<td>山内瞬葉</td>
           		</tr>
            	<tr>
            		<td>大森清史</td>
            		<td>左合ひとみ</td>
            		<td>寺島賢幸</td>
            		<td>廣村正彰</td>
            		<td>山岡 茂</td>
           		</tr>
            	<tr>
            		<td>岡田善敬</td>
            		<td>佐藤可士和</td>
            		<td>友枝雄策</td>
            		<td>福岡南央子</td>
            		<td>山形季央</td>
           		</tr>
            	<tr>
            		<td>岡室 健</td>
            		<td>佐藤 卓</td>
            		<td>永井一史</td>
            		<td>福島 治</td>
            		<td>ワビサビ</td>
           	</tr>

        </tbody></table> -->
<br />
<h3 class="h3_basic">●出品作品例</h3><h3>
<a href="http://www.designhub.jp/exhibition/11/01/17/HUB_Romance_2.jpg"><img alt="HUB_Romance_2.jpg" src="http://www.designhub.jp/exhibition/assets_c/2011/01/HUB_Romance_2-thumb-463x449-274.jpg" class="mt-image-none" style="" height="449" width="463" /></a></h3><div><br /></div>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>東京ミッドタウン・デザインハブ第25回企画展 にんげんをしあわせにするデザイン</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.designhub.jp/exhibition/2010/12/21-1552.html" />
    <id>tag:www.designhub.jp,2010:/exhibition//7.78</id>

    <published>2010-12-21T06:52:11Z</published>
    <updated>2011-01-22T05:50:43Z</updated>

    <summary>東京ミッドタウン・デザインハブ第25回企画展となる「にんげんをしあわせにするデザ...</summary>
    <author>
        <name>DESIGN HUB</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.designhub.jp/exhibition/">
        <![CDATA[<p>東京ミッドタウン・デザインハブ第25回企画展となる「にんげんをしあわせにするデザイン<br /><br />「しあわせ×デザイン」をテーマに、芸術工学の視点から様々な「しあわせ」へのアプローチをご紹介し、しあわせとは何だろう？デザインは私たちのしあわせの為に何が出来るだろう？ということをみなさんと一緒に考えます。<br /><br />会場では、建築やプロダクトデザイン、ゲームや映像、インタラクティブアートから音に関するデザイン、またデザイン・ストラテジーまで、幅広い領域における芸術工学研究の現在とデザインを展示いたします。<br /><br />会期中、展示物を使ったデモや、九州大学大学院芸術工学研究院の研究者によるセミナーも予定しています。<br /><br />

<a href="http://www.designhub.jp/seminar/2011/01/22-1351.html">→関連セミナー／イベントについての詳細はこちらから</a><br />
</p> ]]>
        <![CDATA[<h3 class="h3_basic">企画概要</h3>
<dl class="dl_exhibition01">
	<dt>名　称：</dt>
	<dd>東京ミッドタウン・デザインハブ第25回企画展<br />
		「にんげんをしあわせにするデザイン」</dd>
	<dt>英文名称：</dt>
	<dd>Tokyo Midtown Design Hub 25th Exhibition:<br />
		 DESIGN MAKES YOU HAPPY!</dd>

	<dt>会　期：</dt>
	<dd>2011年1月7日（金）〜1月30日（日）　11:00-19:00　会期中無休</dd>
	<dt>会　場：</dt>
	<dd>東京ミッドタウン・デザインハブ（東京都港区赤坂9-7-1 ミッドタウン・タワー5F）</dd>
	<dt>主　催：</dt>
	<dd>東京ミッドタウン・デザインハブ</dd>

	<dt>企画・運営：</dt>
	<dd><a href="http://www.design.kyushu-u.ac.jp/" target="_blank">九州大学大学院芸術工学研究院</a></dd>	
	<dt>入場料：</dt>
	<dd>無料</dd>
</dl>

<br />

<p>
会場についてのお問い合わせ：<br />九州大学・芸術工学東京サイト<br />
Tel：03-3408-9920　Fax：03-3408-9921　<br />
E-mail：<a href="mailto:%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%82%A2%E3%83%89%E3%83%AC%E3%82%B9%E3%82%92%E8%A8%98%E5%85%A5">g-parn@design.kyushu-u.ac.jp</a><br /></p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>東京ミッドタウン・デザインハブ特別展「PROTOTYPE04」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.designhub.jp/exhibition/2010/12/07-1221.html" />
    <id>tag:www.designhub.jp,2010:/exhibition//7.67</id>

    <published>2010-12-07T03:21:29Z</published>
    <updated>2011-05-27T10:43:51Z</updated>

    <summary>  new action 国際的に注目を集める日本人実力派若手デザイナーが多数参...</summary>
    <author>
        <name>DESIGN HUB</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.designhub.jp/exhibition/">
        <![CDATA[ <p>
new action<br />
<br />
国際的に注目を集める日本人実力派若手デザイナーが多数参加し実施される「PROTOTYPE」展。<br />
建築家の芦沢啓治氏を中心に、デザイナー達自らが企画する本展は今年で4 回目となりました。 <br />
昨年の 「PROTOTYPE03」 も東京ミッドタウン ・ デザインハブにて開催され、 1ヶ月間で4,500人以上もの来場者を集めた人気企画です。<br /><br />

プロトタイプとは、商品などを生産する前にサイズや構造を検証するために製作する3次元モデルのことで、往々 にして原寸大のモデルが作製され、ボリュームやディテールのチェックをするために使われます。<br />
この展示会では、各デザイナーが製品の完成に至るまでに作成される数々の試作品や多様なモデル、スケッチなどのプロトタイプを展示しており、デザイナーのアイデアや思考プロセスがよく理解できるものとなっています。<br /><br />
第4回目となる今回のテーマは 「new action」。それぞれのデザイナーがプロトタイプを制作する際の動機や想い、そしてプロトタイプを通して探る新たな可能性を共に感じていただけることでしょう。<br /><br />

<span class="txtColor2">※期間中、出展デザイナーによるシンポジウム・ギャラリーツアーがおこなわれます。ぜひご参加ください。詳細はこちらから → <a href="http://www.designhub.jp/seminar/2010/12/09-2025.html">http://www.designhub.jp/seminar/</a></span>

</p><p><br />
</p>]]>
        <![CDATA[<h3 class="h3_basic">企画概要</h3>
<dl class="dl_exhibition01">
	<dt>名　称：</dt>
	<dd>東京ミッドタウン・デザインハブ 特別展「PROTOTYPE04」<br />
		［よみ : プロトタイプ ゼロヨン］</dd>

	<dt>会　期：</dt>
	<dd>12月10日（金）〜26日（日）　11:00〜19:00	　（会期中無休）<br />
 ※レセプションパーティ：12月10日（金）　19:00〜22:00</dd>
	<dt>会　場：</dt>
	<dd>東京ミッドタウン・デザインハブ（東京都港区赤坂9-7-1 ミッドタウン・タワー5F）</dd>
	<dt>入場料：</dt>
	<dd>無料</dd>
	<dt>主　催：</dt>
	<dd>プロトタイプ展実行委員会</dd>
	<dt>共　催：</dt>
	<dd>東京ミッドタウン・デザインハブ</dd>
	<dt>協　賛：</dt>
	<dd>株式会社遠藤照明、 シーアイ化成株式会社 / シーアイマテックス株式会社、 白川製紙株式会社、株式会社太閤、立川装備株式会社（立川ブラインドグループ）、東リ株式会社、パネフリ工業株式会社、株式会社北海製作所、YKKAP株式会社、株式会社丹青社</dd>
	<dt>会場デザイン：</dt>
	<dd>長岡 勉（POINT）</dd>
	<dt>会場デザイン協力：</dt>
	<dd>安住 陵</dd>
	<dt>グラフィックデザイン：</dt>
	<dd>中野豪雄（中野デザイン事務所）</dd>
	<dt>会場設営：</dt>
	<dd>株式会社丹青社</dd>
	<dt>編　集：</dt>
	<dd>加藤 純</dd>
	<dt>ウェブクリエイティブ：</dt>
	<dd>井関俊介（QUALT GRAPH）</dd>
	<dt>詳　細：</dt>
	<dd>「PROTOTYPE04」公式ホームページ →<a href="http://www.superprototype.net/">http://www.superprototype.net/</a></dd>
	<dt>出展デザイナー（16組）：</dt>
	<dd>芦沢啓治 / Keiji Ashizawa<br />
イノダ スバイエ / Inoda Sveje<br />
印デザイン / In Design<br />
大友学 / Gaku Otomo<br />
岡安泉 / Izumi Okayasu<br />
サイズコア / SIDES CORE<br />
dan to yoh<br />
寺田尚樹 / Naoki Terada<br />
ドリルデザイン / DRILL DESIGN<br />
鳴川肇 / Hajime Narukawa<br />
根本崇史 / Takafumi Nemoto<br />
橋本潤 / Jun Hashimoto<br />
藤森泰司 / Taiji Fujimori<br />
参 / MILE<br />
武藤努 / Tsutomu Mutoh<br />
リーフデザインパーク / Leif. designpark<br /></dd>

</dl>

<br />

<p>
会場についてのお問い合わせ：<br />
財団法人日本産業デザイン振興会<br />
Tel：03-6743-3776　　Fax：03-6743-3775<br />
E-mail：<a href="mailto:info@designhub.jp">info@designhub.jp</a><br /></p>

<br />]]>
    </content>
</entry>

</feed>

