Tokyo Midtown Design Hub
アサコラ♡キッズ♡アトリエ (9th) 虫×花×実も!-自然でアートする

東京ミッドタウン・デザインハブ・キッズ・ワークショップ2026

アサコラ♡キッズ♡アトリエ (9th) 虫×花×実も!-自然でアートする



BOX ART
自然界にある本物の昆虫と植物を手にとり、古今東西の美術的図版を用いて、世界にひとつの飾り箱をつくります。 
道具は使いません
アサンブラージュ。コラージュ。破り継。投げ入れ。と、手の指だけでアートします。 
主役は昆虫
講師採集のアゲハチョウ科、トンボ科、セミ科など全30科以上の昆虫2000頭。そこにお気に入りがいます。
素材は“美の粋”
講師厳選のイラスト・図版。講師創作色紙。講師撮影自然写真。鳥の羽。植物の花、蕾、枝、穂、萼、実、葉など。盛りだくさんです。


日 時:2026年8月20日(木)
①10:00-12:00 ②14:00-16:00

会 場:インターナショナル・デザイン・リエゾンセンター
東京都港区赤坂9丁目7番1号ミッドタウン・タワー5階 東京ミッドタウン・デザインハブ内
定 員:各回20名
対象年齢:小学生以上
参加費:無料
実施主体:RE-MAKESとARIC
用意するもの:
虫をかざる箱だけ^_^
道具はなにもいりません
講 師:
加藤 國康(かとう くにやす)
日本甲虫学会会員、麻布六本木昆虫倶楽部(ARIC)部員、エディトリアルディレクター
【略歴】
東京生まれ。現代思潮社、薔薇十字社にてシュルレアリスム文学、幻想文学を編集。広告プランニング会社を設立しギャラリーも運営。現在は愛誉庵のご隠居(^^)v。アサコラ♡キッズ♡アトリエを主宰する。
【虫歴】
小学生のとき理科部部長。甲虫標本でNHKの取材を受ける。標本は区立小学校のパーマネントコレクションとなる。早稲田中高の生物部部長。東京都高等学校生物部連合を創設。NPO法人「日本アンリ・ファーブル会」創立に関わる。奥本大三郎監修/海野和男写真『虫は友だち』、世田谷区役所発行文化誌特集「虫」などを編集する。
【美歴】
『美学校』設立に関わる。サントリー美術館 「おもしろ美術ワンダーランド2017」ギャラリーツアーで講師。廣村正彰著『デザインのできること。デザインのすべきこと。』を編集。栃木県立美術館「本の宇宙」展、神奈川県立近代美術館「野中ユリ展」、坪内祝義展「みたて-かな」展などの美術展に協力。虫のBOX ART「真夏の真昼の夢」を発表している。
諸注意:お子さんのクリエイティビティを重視しておりますので、ワークショップ中は同伴者の方は会場の外でお待ちください。

問い合わせ先:03-5770-7509(公益社団法人 日本グラフィックデザイン協会)

申込み方法:7月15日(水)13時より、Peatixにて予約受付を開始します。
東京ミッドタウン・デザインハブ Peatix https://kids2026-0823.peatix.com

●東京ミッドタウン・デザインハブ・キッズ・ワークショップ2026
期 間:8月8日(土)- 8月23日(日)*8月18日、22日を除く
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