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SDA60周年記念シンポジウム「SIGNの多様性と可能性:未来への再定義」SDA60周年記念シンポジウム「SIGNの多様性と可能性:未来への再定義」

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SDA60周年記念シンポジウム「SIGNの多様性と可能性:未来への再定義」



サインデザインがもつ多様性と可能性について徹底討論し、その未来を展望します。サインデザインに携わるプロフェッショナルをパネリストに迎え、それぞれが考える「SIGNとは」について発表していただきます。多様な解釈と実践を通して、現代におけるサインデザインの役割を再定義し、これからの可能性を探ります。

パネリスト:宮崎 桂(クリエイティブディレクター)、廣村正彰(グラフィックデザイナー)、宮下信顕(建築家)、平手健一(建築家・デザイナー)
モデレーター:渡辺太郎(アートディレクター)

日時:5月22日(金)16:00-18:00
形式:会場とオンライン(Zoom)配信
会場:インターナショナル・デザイン・リエゾンセンター(デザインハブ内)

定員:会場参加50名、Zoom配信80名
参加費:会場参加3,300円、Zoom配信3,300円

詳細・お申込み:日本サインデザイン協会(SDA)ウェブサイト